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2008年1月20日 (日)

飛ばして来ました。

Dsc00045

公園サイズバルサ機を飛ばしてきました。公園サイズとはいえ、子供連れの人たちが来てからでは危ないので開門時にあわせてでかけました。天気は曇り、サーマルはほとんどなく、試験飛行にはもってこいの日でした。やはり浮きが抜群にいいです。セッティングも自分にぴったりで、気持ちよく飛ばす事ができました。さすがにゆったりと空中を飛ぶ様は「優雅」というべき飛びでした。

Dsc00051 それにしてもこの工作の精密さはどうでしょう。どうやったらこんなにきれいなアンダーキャンバーをつくることができるのか。みんなで感心していました。

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コメント

ほかひげさん、ごぶさたしています。O島と申します。バルサハンドランチ、おもしろそうですね。実は、私もやまめ工房さんにお願いしてあります。記事を読んで、手元にくるのが本当に待ちどうしくなってきました。

投稿: O島 | 2008年1月20日 (日) 15時25分

O島さんお久しぶりです。バルサ機は紙飛行機より投げの正確さが必要である気がします。投げの練習、紙飛行機の肩作りには最適だと思いますよ。周りに注意しながら、紙飛行機ともどもガンガン飛ばしましょう。またこちらにも遊びに来てくださいね。

投稿: ほかひげ | 2008年1月20日 (日) 15時59分

ちゃんと飛んでくれたようで良かったです。バルサ機の良さは変形がほとんど出ないので長が~く飛ばせる事と軽く作ろうと思えば軽くできる事だと思います。10年ぐらい前の機体もざらですよね。
滞空時間のポテンシャルは投げのスピードで決まってしまい重さ(翼面荷重)はあまり影響を与えません。重ければ高く上がりますが沈下は早くなります。そのバルサ機も錘を重心位置に積んで飛ばすと急に高く上がるようになる筈です。一度広い場所で試してみると面白いですよ。公園で飛ばすには安全を考えて高度は出なくてもふわふわ飛ぶように軽く作るのが良いと思います。バルサ機も作って楽しんで下さいね。

投稿: やまめ工房 | 2008年1月20日 (日) 17時32分

やまめ工房さん、ありがとうございました。ながーく飛ばさせていただきます。

投稿: ほかひげ | 2008年1月20日 (日) 19時36分

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